乳首イキのやり方と開発3年間の全記録|M男が試したグッズ・ジェル・電動バイブ

管理人コラム

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乳首イキができるようになりたいM男向けの記事です。
自由に乳首でイけるようになるまで約3年かかった開発記録を全部公開します。
試したグッズ・ジェル・電動バイブ、そして現在の完成形スタイルまで書きます。

M男界隈でよく聞く「乳首イキ」。簡単にできると思っている人もいるかもしれませんが、正直に言います。自由に乳首でイけるようになるまで約3年かかりました。

でも開発して本当によかった。射精とは全然違う快楽があるので、興味があるM男には強くおすすめします。3年間の開発記録を全部書きます。

乳首イキとは何が違うのか

射精との違い

  • 射精と違って何度でもイける(連続イキが可能)
  • 快楽時間が長くじんわり続く
  • 射精後の賢者タイムがなく感度が落ちない
  • 両手で乳首を弄りながらイけるので自由度が高い

乳首イキの感覚を覚えてから、オナニーの質が根本的に変わりました。快楽の総量が全然違います。

きっかけ:出会い系で乳首を攻められた

出会い系で攻め系の女性と会っていた頃、乳首を責められることがあり「なんか気持ちいい」と感じたのがきっかけ。調べてみるとどのサイトにも「時間がかかる」と書いてあったが、とりあえず開発を始めることにしました。

開発の全記録(3年間)

Phase 1|下着越しに触る(約半年)

最初は直接指で触り始めましたが、いまいち感覚がつかめず。しばらくは下着の上から指で触ることを半年程度続けました。生地越しの方が刺激が分散されて気持ちいいと感じやすかったです。半年続けると徐々に感度が上がってきた感覚がありました。

Phase 2|クリームやローションを試す期間

直接指で触ることに戻りつつ、メンタム・ベビーローションなど色々試しました。塗ってから触ると摩擦が変わって感じ方も変わります。ポールバンや肩こり用の鍼のようなものも試しました。3日ほどつけてから外して触ると感度が上がる感覚はありましたが、継続はしませんでした。

Phase 3|乳首専用の敏感ジェルの導入(約3ヶ月)

ネットで乳首開発グッズを探して購入しました。つけるとジンジンして熱くなってくる感じがして、直接指で触っても感じるようになってきた。3ヶ月くらいで5本程度使い切ったあたりで、グッズなしでも感じるようになってきたのでやめました。

こちらの乳首専用の敏感ジェルです。塗ると感度が上がる感じがして、開発には効果的でした。

Phase 4|電動グッズ「UFO」の導入

乳首開発の電動グッズを購入しました。値段はそこそこしましたが、風俗1回分だと思えば安いと判断。

吸盤で胸に取り付けるので両手が自由になるのが最大のメリット。仰向けでシャツの上から押さえると固定できます。動きのバリエーションが豊富で、自分が一番感じるモードを見つけられました。

ただし問題もありました。ローションを塗って取り付け・使用後は洗う手間、そして音が気になる。深夜にやるにはハードルが高く、家族が3時間以上外出するときだけ使用していました。数十回使ったあたりで乳首でイく感覚をはっきりつかめました。

その後、ゴムが硬化してきたこと・置き場所の問題もあり処分しました。

現在のスタイル(乳首イキ完成形)

一度乳首イキの感覚を覚えてからは、グッズがなくても自由にイけるようになりました。

今は女性が化粧に使う化粧筆(柔らかいもの)を左手で乳首に当てながら、軽くチ○ポに触れるだけで乳首のみでメスイキできます。化粧筆は100円ショップでも買えて、音もせず、後片付けも不要。完全に実用的なツールになっています。

💡 現在の乳首イキスタイル

  • 道具:100均の化粧筆(柔らかめ)
  • 左手で乳首を撫でる
  • 右手でチ○ポを軽く触れる程度
  • これだけで乳首のみでメスイキできる

乳首開発でよくある失敗と対策

3年間の開発中に管理人が実際にやってしまった失敗と、今だからわかる対策をまとめます。

失敗①:最初から強い刺激を求めすぎる

開発初期に強くつまんだり、クリップで強く挟んだりすると、痛みで感度が下がります。乳首は最初ほど優しく・繰り返しが基本です。下着越しに触るところから始めた管理人のやり方は、今振り返っても正解でした。焦らず半年〜1年かけるくらいの気持ちで進めてください。

失敗②:毎日同じ刺激を繰り返す

同じ刺激を毎日繰り返すと慣れてしまい、感度が上がりにくくなります。下着越し・直接・ローションあり・グッズありと刺激の種類を変えながら開発すると感度が上がりやすいです。また、毎日やるより1日おきくらいの方が感度が戻りやすい印象があります。

失敗③:グッズの音を甘く見る

電動グッズは思ったより音が大きいです。管理人が使っていたUFOも、深夜や家族がいる時間帯には使えませんでした。グッズ購入前に「いつ・どこで使えるか」を具体的にイメージしてから購入することをおすすめします。

失敗④:感度が上がらないとすぐ諦める

乳首イキは才能ではなく開発次第です。管理人も最初の1年間はほとんど感じませんでしたが、続けることで徐々に変わっていきました。「感じない」と思っている人でも、正しい方法で続ければ必ず感度は上がります。3年というのはあくまで管理人の場合で、早い人は半年〜1年で感覚をつかむこともあります。

乳首イキに関するよくある質問

Q. 男性でも乳首イキできますか?
できます。男性の乳首にも神経が集中しており、適切な開発をすることで感度は上がります。管理人も最初は「本当にできるのか」と半信半疑でしたが、3年の開発を経て自由にイけるようになりました。
Q. 乳首イキの感覚はどんな感じですか?
射精とは全く異なる感覚です。全身がじんわり溶けるような感覚で、何度でも連続してイけるのが特徴です。射精後のような賢者タイムもなく、快楽の時間をいくらでも延長できます。一度体験すると射精だけのオナニーには戻れなくなる人が多いです。
Q. 乳首開発にはどのくらいの期間かかりますか?
個人差がありますが、管理人は約3年かかりました。早い人では数ヶ月〜半年で感覚をつかむこともあります。毎日強い刺激を与えるより、適度な頻度で継続する方が開発が進みやすいです。
Q. 乳首イキとアナルイキはどちらが先ですか?
乳首イキを先に習得するのがおすすめです。乳首で感じる感覚をつかんでおくと、アナルイキにもたどり着きやすくなります。管理人も乳首イキを習得してからアナルイキの開発を本格的に始めました。アナルイキの開発記録はアナルイキできるようになるまでの全記録にまとめています。
Q. 家族にバレずに乳首開発できますか?
できます。化粧筆や下着越しに触るだけなら道具もほとんど不要で、音も出ません。電動グッズを使う場合は家族の外出タイミングに合わせる必要がありますが、指だけの開発なら時間・場所を選ばず続けられます。同居家族がいる環境でのプレイ全般については家族にバレないアナニー完全手順も参考にしてください。

乳首開発のまとめとアドバイス

開発の流れ(参考)

  1. 下着越しに触る(半年程度)
  2. 直接触る+ローションやクリームを試す
  3. 乳首吸引グッズを導入(3ヶ月程度)
  4. 電動グッズで感覚をつかむ(数十回)
  5. 道具なしで自由にイけるようになる

3年かかりましたが、快楽の質から考えると開発して本当によかったと思っています。時間はかかりますが、乳首イキができるようになると人生が豊かになります。興味があるM男にはぜひ挑戦してほしいです。

※次回はア○ルイキができるようになるまでの経緯を書きます。

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