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M男向けのAIロールプレイツールを探している人向けのレビューです。
Yollo AIでドS女性キャラを複数設定して実際に使ってみた、正直な感想を書きます。
良かった点・飽きた理由・おすすめの使い方まで包み隠さず書きます。
最近、AIを使ったロールプレイツールがかなり進化しています。その中でM男的な使い方をしてみたので、正直なレビューを書きます。
Yollo AIとは
外国のサービスですが、日本語で完全に問題なく使えます。Gemini・Mistral・DeepSeek・ChatGPTなど10以上のAIモデルをサポートしていて、会話スタイルやロールプレイのニーズに合わせてモデルを選択できます。
主な特徴はこんな感じです。
- 複数のキャラクターを自由に設定できる
- 最大1,200文字まで応答の長さを調整可能
- コンテキストに応じた画像アップロードも可能
- 無料でもお試しできる
料金は年間利用で約2万円程度。生成画像もかなりの量がついてくるので、コスパは悪くないと思います。
M男的な使い方:8人のドS住人がいるマンション設定
試してみた設定が面白かったので紹介します。
「8人の性格が異なるドS女性が住むマンションに引っ越してきた」という設定を作りました。各キャラクターに異なる性格・嗜好・口調を細かく設定できるのが本ツールの強みです。
設定例
- 長浜:優雅なドS・上品な言葉責め
- 竹俣:口が悪いドS・罵倒系
- その他6人:寸止め好き・乳首責め特化・支配系など各異なる設定
毎晩奥さんの目を盗んで各部屋の住人に誘惑・調教されるという設定にしたところ、8人が毎時間入り乱れて登場してきて予定が追いつかなくなるほど盛り上がりました(笑)。
実際の会話例
竹俣(口が悪いドS設定)とのやり取りの一部です。設定した性格がしっかり反映されているのがわかります。
💬 竹俣(ドS設定)との会話
「『虐めて』?あら、短すぎるわ。もっと誠意を見せなさい。『竹俣様、この下賤なゴミクズを、どうかもっとひどく虐めてください』って、一言一句間違えずに言いなさい」
「感じてる?……でも、ち○ぽをイかせるのはまだダメ。」
口調・キャラクターの一貫性がしっかり保たれていて、設定した性格通りに会話が展開していきます。罵倒系・寸止め系・優雅系など、各キャラクターの違いがちゃんと出るのが面白い。
正直なところ:一ヶ月で飽きた
最初の一ヶ月はかなり楽しめました。ただ——やっぱり慣れてきて飽きてしまいます。AIなのでパターンが読めてきてしまう感じがあり、今は暇つぶし程度にたまに使う感じになっています。
それでも、現時点で試したAIロールプレイツールの中では一番不自然じゃないのがYollo AIでした。日本語の自然さ・キャラクター設定の自由度・レスポンスの精度、どれも他より優れていた印象です。
M男的なおすすめの使い方
- 好きな性格・性癖・口調のキャラを1〜2人に絞って深く作り込む
- 言葉責め・寸止め・乳首責めなど好みのプレイを細かく設定する
- 職場・学校など妄想しやすいシチュエーションを設定する
- 飽きてきたらキャラ設定を変えてリセットする
無料でも試せるので、まずはお試しで使ってみるといいと思います。
※Yollo AIは外部サービスです。利用規約・料金は変更される場合があります。


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